2025年4月5日(土)、「リーフィアタワー海老名クロノスコート」のマンションギャラリーがグランドオープンします。
会場は海老名駅東口徒歩すぐの「ビナウォーク」内にあり、アクセスの良さも好評です。モデルルームの見学を通じて、この新たなランドマークタワーの魅力を体感できる場として、多くの来場者でにぎわいを見せています。
地上31階建て・全304邸という圧倒的なスケールと、駅近・環境配慮・高級感を備えた本物件は、早くも注目を集めています。
海老名最高層タワー、街のランドマークとして誕生
「リーフィアタワー海老名クロノスコート」は、小田急不動産と東京建物が手がける地上31階建て・全304邸の大規模タワーマンションです。海老名駅から徒歩4分という利便性と、郊外エリアでは希少な超高層の存在感が魅力となっています。
住戸プランは1LDK〜4LDKまで全33タイプを展開。角住戸率38%以上、ワイドスパン設計を採用するなど、快適性と開放感を追求しています。進化を続ける海老名エリアの象徴ともいえる本物件は、資産性を重視する購入層にも評価されています。

環境性能と安心構造が叶える次世代レジデンス
「リーフィアタワー海老名クロノスコート」は、ZEH-M Orientedおよび低炭素建築物の認定を取得しており、時代のニーズに即した環境性能を備えています。
外壁や窓には高断熱素材を採用し、室内の冷暖房効率を高めることで、年間を通して快適な温熱環境を実現。加えて、共用部にも省エネルギー型照明や換気システムを導入し、光熱費削減にも配慮されています。
また、本物件では三井住友建設株式会社が独自に開発したマンション工法システム「Sulatto Rotary Tower」を採用。これにより、居室内における大梁を大幅に削減することに成功し、室内の開放感を最大限に高めた設計が実現しています。梁が少ない分、窓辺からの視界が広がり、タワーマンションならではのダイナミックな眺望を存分に愉しめる空間が広がります。

建物構造には、地震エネルギーを吸収する免震構造を採用。これにより、万が一の災害時にも居住者の安全を確保します。非常用発電機や防災備蓄倉庫の完備に加え、一部共用部には災害時対応のための機能が搭載されており、長期的に安心して住まえる仕様です。
こうしたレジリエンス性能の高さは、資産としての安定性にも直結し、長期保有や賃貸運用を想定した投資判断にもプラス材料となるでしょう。
多彩な共用施設が日常を豊かに演出




暮らしに潤いをもたらす共用施設の充実度も、「リーフィアタワー海老名クロノスコート」の大きな魅力のひとつです。
エントランスには、3つのデザインコンセプトが異なるラウンジを設置。来訪者をもてなす空間としてだけでなく、居住者自身のくつろぎの場としても機能します。また、スカイラウンジは高層階に位置し、昼夜を問わず海老名の街並みを一望できる開放感あふれるスペース。贅沢な時間を楽しむための特別な空間として設計されています。
そのほかにも、ゲストルームやメンテクラフトルーム、ワーキングブース、グルーミングルーム、ランドリールームなど、日常の細やかなニーズに応える多機能な施設がそろいます。
ワーキングブースはテレワークやオンライン会議にも対応しており、住まいと仕事の両立を実現。メンテクラフトルームでは、DIYやちょっとしたメンテナンス作業も可能です。
これらの共用部はすべて、居住者同士の自然な交流を促すよう設計されており、良好なコミュニティ形成や安心感のある生活環境にもつながっています。
再開発が進む海老名、将来性ある立地
再開発が進む海老名、将来性ある立地 本文4: 近年、再開発によって飛躍的な進化を遂げている海老名エリア。
大型商業施設「ららぽーと海老名」や「ビナウォーク」の集積により、ショッピング・グルメ・エンタメが一体となった利便性の高い街へと変貌を遂げています。さらに、周辺には市立病院をはじめとした医療施設や保育園・小中学校・図書館といった公共施設も整い、あらゆる世代が安心して暮らせる生活基盤が整っています。
本物件は、そんな海老名駅からわずか徒歩4分という駅近立地に誕生。小田急・相鉄・JR相模線の3路線が利用可能で、新宿や横浜、品川方面へのアクセスも快適。通勤・通学のみならず、レジャーや出張にも柔軟に対応できる交通利便性が魅力です。
また、駅周辺には今後も大規模な再開発が予定されており、地価の上昇や街全体の価値向上も見込まれます。
落ち着いた住環境と都市機能を兼ね備えたこのロケーションは、自宅としてはもちろん、将来的な資産運用の観点からも大きな魅力を備えているといえるでしょう。

エントリー方法とモデルルーム見学のすすめ
本物件へのエントリーは、公式サイトまたは電話にて簡単に予約が可能です。
モデルルームの見学は事前予約制で、特に週末は混雑が予想されるため、早めの申し込みをおすすめします。来場時には、まず受付でアンケートを記入し、その後モデルルームへと案内されます。
モデルルームでは、実際の間取りや設備仕様、眺望イメージを具体的に体感できるほか、同時に販売予定価格帯や物件概要の説明も受けられます。専任スタッフとの個別相談では、住戸選びのポイントや購入後のライフプラン設計、ローン相談なども丁寧にサポート。気になる住戸が見つかった方は、登録申込を行い、後日抽選または先着順にて販売スケジュールが進行します。
購入までの一般的なステップとしては、モデルルーム見学→登録申込→販売開始→契約→住宅ローン審査→引渡し、という流れになります。
検討段階から購入後の生活までをしっかりと見据えた提案をしてくれるため、初めてのタワーマンション購入という方でも安心して進められる体制が整っています。
まずは気軽にギャラリーに足を運び、理想の暮らしをイメージしてみてはいかがでしょうか。
<販売概要(第1期)予告>
販売期名 | 第1期 |
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販売スケジュール | 2025年6月上旬販売開始予定 |
予定販売戸数 | 未定 |
予定販売価額 | 未定 |
間取り | 1LDK~4LDK |
専有面積 | 46.56㎡~121.04㎡ |
バルコニー面積 | 10.20㎡~34.18㎡ |
管理費(月額) | 未定 |
管理準備金(引渡時一括) | 未定 |
修繕積立金(月額) | 未定 |
修繕積立基金(引渡時一括) | 未定 |
販売概要備考 | ※本広告を行い取引を開始するまでは、契約または予約の申し込みに一切応じられません。また、申込順位の確保に関する措置は講じられません。予めご了承ください。 ※販売戸数、販売価額は未定です。全体で販売するか数回に分けて販売するか確定しておらず、販売住戸は未確定のため、物件概要は全戸のものを表示しています。確定事項は本広告にて明示いたします。 ※販売開始予定時期/2025年6月上旬 |