『クレストタワー西日暮里』都心直結×再開発 | 資産価値で選ぶタワー邸宅

クレストタワー西日暮里の外観
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地上20階建て・全113邸の壮大なスケールで誕生する『クレストタワー西日暮里』。

JR山手線「西日暮里」駅をはじめ、徒歩圏に5駅7路線が集まる抜群の交通利便を誇り、東京メトロ千代田線「町屋」駅からは徒歩7分、大手町駅へは直通13分という好アクセスを実現します。

住戸は南向き中心の2LDK・3LDKをラインナップし、高い断熱性能と省エネ性を備えたZEH-M Oriented認定を取得。

さらに、進化を続ける再開発エリアに立地し、暮らしやすさと将来の資産性を兼ね備えた、次世代型タワーレジデンスとして大きな注目を集めています。

目次

5駅7路線を使いこなす、都心直結の軽快なフットワーク

クレストタワー西日暮里が位置するのは、都心アクセスの中でも特に利便性が高いエリア。東京メトロ千代田線「町屋」駅からは、大手町までわずか13分でダイレクトアクセスが可能です。

徒歩圏には、JR山手線・京浜東北線・常磐線、京成本線、日暮里舎人ライナーの計5駅7路線が集中。銀座、表参道、新宿、池袋、東京といった主要エリアにも乗り換えなし、あるいは少ない乗り換えでアクセスでき、通勤・通学だけでなく休日のお出かけもスムーズです。

また、日暮里駅からは成田空港へスカイライナーで約39分、東京駅経由で羽田空港へも約47分と、空港アクセスも軽快。タクシーやバス路線も充実しており、都市生活に欠かせない「移動のしやすさ」をこの一邸が実現してくれます。

こうした優れた立地は、暮らしやすさだけでなく、資産価値という観点でも重要なポイント。山手線徒歩圏というだけで、他にはない価値を放ちます。

温かみと再開発が共存する、進化する街の魅力

「クレストタワー西日暮里」の周辺は、温かみある商店街と大規模再開発が共存する、いま注目の街です。町屋駅周辺には、飲食店やクリニック、クリーニング店、美容室などが揃う「Machiya Station Ginza Shopping Street」や「まちやアベニュー」が広がり、昔ながらの親しみやすさと便利さを兼ね備えた日常が営まれています。

また、徒歩10分圏に7つもの公園が点在しており、心地よい風がそよぐ緑豊かな環境も魅力のひとつ。子育て世代やペットと暮らすご家庭にも安心の住環境です。

さらに、現在進行中の「西日暮里駅前地区市街地再開発事業」や「三河島駅前北地区再開発」により、周辺は今後ますます進化していきます。商業施設や劇場、医療施設、保育所などが新設され、利便性は一層高まる見込みです。

住まうほどに街の魅力が深まっていく。そんな期待感を抱かせてくれるロケーションは、暮らしに豊かさをもたらすと同時に、将来への安心感も与えてくれます。

街に誇りと個性を刻む、美学を宿したファサードデザイン

クレストタワー西日暮里は、ただの“住まい”にとどまらず、“作品邸宅”と呼ぶにふさわしい美学を纏ったタワーレジデンスです。地上20階建ての堂々たるフォルムは、大きく広がる空へ向かってすっと伸びる縦ラインが特徴で、空間そのものに力強さと優美さを宿しています。

ファサードには、縦にまっすぐ伸びる「マリオン(垂直ライン)」を設け、タワーとしての上昇感を明確に演出。シャープでスタイリッシュな印象とともに、街の中でもひときわ目を惹く存在感を放ちます。外壁タイルには、上質で立体感のある素材を選定し、時間帯や陽光の当たり方によって豊かな表情を見せてくれます。

南向き住戸を中心に配置された住棟全体は、日中は太陽の光に包まれ、明るく開放的な暮らしを叶えます。建物基壇部にはダークトーンのマテリアルを採用し、重厚で落ち着いた印象を演出。街のランドマークとしての風格を備えながらも、温かく住まう人や訪れる人を迎え入れる、洗練された外観美が際立ちます。

この設計を手がけたのは、株式会社タクトスペースクリエイト代表・建築家の原和洋氏。100棟を超える分譲マンションのデザインを手がけてきた実績を持ち、講談社「全国訪問おはなし隊」の特殊車両のデザインで菊池寛賞も受賞するなど、幅広い分野で活躍するクリエイターです。外観はもちろん、エントランスや共用部のゾーニングに至るまで、建築美と暮らしの融合を追求した空間設計がなされています。

この邸宅が建つことで街の景観そのものが引き上げられる。そんな“未来へ続く美しい暮らし”を象徴するタワーが、いま誕生しようとしています。

美意識と快適性を融合した、共有空間と設備仕様の粋

クレストタワー西日暮里では、住まう方の日常がより上質なものになるよう、建物全体の空間設計にこだわりが貫かれています。

まず目を惹くのが、都市の中に安らぎをもたらすランドスケープ。JR山手線を徒歩圏に収める利便性を持ちながら、敷地内には四季を感じる豊かな植栽が配され、日々の暮らしに潤いをもたらします。都心という場所だからこそ、邸宅へと帰り着く時間に“プライベートな静けさ”が自然と演出されるように計画されています。

その先に広がるのが、ふと見上げたくなるような2層吹き抜けのエントランスホール。美しいシャンデリアがきらめき、大理石調の床材、木調のルーバー、表情の異なる壁面素材などが織りなす上品な空間が住まう人を迎え入れます。ホテルのラウンジを思わせる落ち着いた設えは、日々の暮らしの中に心をととのえる時間をもたらしてくれるはずです。

照明デザインにもこだわりが光ります。吊るされた電球の集合体がシャンデリアのように空間を照らし、間接照明、スポット照明、壁面照明を組み合わせることで、多彩な光の演出が実現。明るさという機能性だけでなく、光そのものが「アート」として空間の質を高めています。

さらに、共用部にはホテルライクな内廊下設計を採用。外部環境に左右されることなく快適に移動できるほか、絨毯敷きのためヒールの音なども気にならず、静かで落ち着いた空気感が保たれます。住戸の玄関前も細部まで意匠が施されており、毎日の帰宅動線すらも誇らしい時間に変わります。

また、住民同士の交流や集中した作業に使える「ライブラリー」も共用空間として設けられています。サテライトワーク、読書や調べもの、ちょっとした気分転換にもぴったりなこのスペースは、住まいに“もうひとつの居場所”を加える役割を果たしてくれるでしょう。

住戸内の設備についても、天然御影石カウンターやディスポーザー、食器洗浄乾燥機、ミストサウナ付き浴室、TES床暖房など、快適性と上質さを兼ね備えた仕様が標準装備されています。さらにZEH-M Oriented認定により、断熱性・省エネ性能にも優れ、環境にも家計にもやさしい暮らしが叶います。

ここには、ただ「暮らす」だけではない、暮らしを楽しみ、満たすための工夫が散りばめられています。

資産価値を見据えた“未来基準”の住まい

クレストタワー西日暮里は、住み心地の良さに加え、将来的な資産価値の高さでも注目されています。駅徒歩圏かつ山手線利用可能エリアという立地条件は、都心部の中古マンション市場においても高評価を維持しており、リセールバリューにも大きなアドバンテージを持ちます。

事実、東京23区内における駅徒歩5分以内の築10年マンションの平均リセールバリューは166%、さらにタワーマンション(20〜29階)は197.1%を記録※。これは、駅近×高層という条件がいかに市場で評価されているかを示しています。

また、分譲マンションならではの「賃貸運用」や「売却」という選択肢も、将来のライフステージの変化に柔軟に対応できる大きなメリット。35年間で家賃を払い続けるよりも、ローンを完済して資産として残す選択肢が、今の時代の賢い住まい選びといえるでしょう。

再開発による街の進化とともに、物件自体のポテンシャルもさらに高まるこのエリアは、住む価値と持つ価値を同時に享受できる、未来を見据えた選択肢です。

※出典:リクルート「SUUMO」調査

都心直結・再開発・資産性。すべてを備えた次世代型タワー邸宅

都心直結の高アクセスと再開発による進化、温かみある街並み、高品質な住空間、そして将来を見据えた資産性。

クレストタワー西日暮里は、今の快適な暮らしと未来の価値を両立させた、新しい都市生活のかたちです。

次世代のスタンダードを求めるあなたへ、自信を持っておすすめできる一邸です。

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