東京のウォーターフロントが進化する中、圧倒的なスケールで話題の『ザ 豊海タワー マリン&スカイ(THE TOYOMI TOWER MARINE&SKY)』。
地上53階建て、総戸数2,046戸という規模感が凄すぎる!ということで今回、都心の利便性と海辺の開放感が共存するこの地で、未来の暮らしを想像しながら建設現場を訪れてきちゃいました。
さらに周辺を歩くと、スーパーや公園、再開発が進むエリアの魅力が次々と目に入り、ここでの暮らしの快適さがリアルに感じられました。
現地で感じたワクワク感とともに、『ザ 豊海タワー マリン&スカイ』の魅力を詳しくお伝えします!
まず目に飛び込んできた、圧巻のタワーフォルム
勝どき駅から歩くつもりが、手違いで(違ったバスにのってしまった)、晴海ふ頭側からの徒歩となりました。。。それでも、朝潮運河を隔てて見える『ザ 豊海タワー マリン&スカイ』がひときわ輝いて見えます。

そして、歩を進めるたびに、遠くに見えていた建設中のタワーがどんどん大きくなっていく!
それだけで胸が高鳴ります。
そして、やっと到着!

目の前にそびえる二棟のタワーは、まさに圧巻!
特に印象的なのが、現在建設中棟のタワーがシンメトリーにそびえ立つ姿でした。
しかし、現時点ではまだ建設途中で、高さは約20階に達したところ。それでもすでに周囲を圧倒する存在感を放っており、ここからさらに30階以上伸びていくことを考えると、完成後の姿にゾクゾクしびれます。
鉄骨がむき出しの部分はあまりなく、外観はガラスパネルが整然と並び、すでに美しいフォルムが見え始めています。クレーンは遥か高い20階部分で数台稼働し、一つひとつのパーツが丁寧に組み上げられていく様子が見えました。
建設の進行を見守るだけでも、都市の未来が形作られていく感覚を味わうことができますね。
「ザ 豊海タワー マリン&スカイ」の共用施設が凄すぎる
タワーマンションといえば、やはり共用施設が気になりますよね。
『ザ 豊海タワー マリン&スカイ』も期待を裏切らない充実ぶりです。
ちょうど下記の写真は、3階のウエストラウンジ、オープンテラス、フィットネスジム、ゴルフラウンジ、ゲストルーム、ライブラリー、スタディルームなどがあるエリアです。
どうなるのか、楽しみすぎます。

立地の魅力:都心×ウォーターフロントの絶妙なバランス
『ザ 豊海タワー マリン&スカイ』の最大の魅力のひとつは、都心へのアクセスの良さとウォーターフロントならではの開放感。 勝どき駅から徒歩10分と、都心の利便性を享受しながらも、周囲には海の気配が感じられる落ち着いた環境があります。

勝どき駅から現地へ向かう道は、広くきれいに整備されており、ベビーカーを押した家族連れや小さな子どもを連れた親子も安心して歩ける環境です。歩道の幅も広く、交通量も多すぎないため、安全面も申し分ありません。

さらに道沿いにはおしゃれな飲食店が点在しており、カフェやベーカリー、レストランなどが適度に配置されています。日常のちょっとした外食や、休日のリラックスした時間を楽しむのにぴったりなエリアです。

この日は天気も良く、少し歩いた先の豊海運動公園からの眺めは最高でした。 潮風を感じながら、都会の喧騒を忘れられるこのロケーションは、まさに「都会と自然の融合」そのものです。
生活利便性も充実!日常使いできるスーパーが豊富
周辺には、住む人にとって重要な買い物環境がしっかりと整っています。

次回の販売は2025年6月
「ザ 豊海タワー マリン&スカイ」の次回販売は、2025年6月下旬に予定されています。
現在、物件エントリーを受け付けており、エントリーすると会員限定サイトで最新情報を閲覧できます。
詳細やお問い合わせは、三井不動産レジデンシャルの公式サイトをご確認ください。
これからも定期的に現地レポートを続けていきたいと思いますので、ぜひお楽しみに!
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